バイオグラフィ| 安間博一 Alto Sax / Hirokazu Amma Web Site / Welcome!!
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bでの演奏




bでの演奏2

バイオグラフィー

 

1980年 静岡県磐田市で生まれる。

 

小学校5年生の金管部活でトロンボーンを演奏して衝撃を受ける。

 

 

中学校2年生の時、当時4万円のアルトサックスを購入。

独学で吹き方を学ぶ。




高校進学と同時に「お皿洗い」と「ほうき製造」のアルバイトを経て、


やっとまともなサックスを購入。

 



2000年夏 本場のジャズに憧れ単身ニューヨークへ。

飛行機が怖くて泣きそうになる。




2001年 一時帰国。次なる渡米に向けて資金をためる。




2004年 バークリー音楽大学の奨学金を得て再び渡米。

飛行機が怖くておなかが痛くなる。



 

同大学にてジャズサックスを

 

George Garzone氏 (Ts/Ss)

Dino Govoni氏 (Ts)

Shannon LeClair氏 (As)

Jeff harrington氏 (Ts)

 

ジャズ理論/作曲/アレンジを

 

Jackson Schultz氏 (Gt)

David Johnson氏 (Tp)

Scott Free氏 (Gt)

Tony Lada氏 (Tb)



などより師事する。

 

全学期において成績優秀者の証「ナントカリスト」に載る。

(ただ、この大学では割と簡単な事らしい. . .)



Berklee Performance Center にて行われた「Guitar Night」に、

ギターコンペティション勝者
(現 Universitas Pelita Harapan 講師)と共演。



また多くのリサイタル、レコーディングセッションにも参加する。

 

 

在学中より「お金」の代わりに「お昼ごはん」をもらいながら、

クラシック専門のサックス奏者さんにジャズサックスを教える。

 

 

2008年 音楽学士取得


2011年 地元磐田市でサックス教室を開講。


つづく。